『戦国策』~戦乱の歴史書~
某げ0むの言葉から引用して 『闘いなさい!百年間闘い続けなさい』
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天木

Author:天木
色々なゲイムを『戦国策』(多角的観点)から検証しようとして始めたBLOGです

ニコ生でラジオも放送中(基本平日のみ)

『渡島地方、本日の天候は雪、時々吹雪くでしょう』

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WARHAMMER 40000とWARMACHINEなるアナログゲーム(ミニチュアゲーム)について書き記します

対戦レポもうp中(現在メインの内容)

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Twitterをはじめましたironkongssで検索してみてね

追記

サッカーを全く知らないのにサカつく04を始めてしまった。
ニコ動で現在休止中(HDDがクラッシュしてから編集が難しくなった)

EWET←(こちらも同様に編集困難な状況の為)

サカつく6は諸事情により封印しました。

( ;∀;)イイハナシダッタナー

WARMACHINEを始めました。

(´∀`∩)↑age↑


これからも進化を忘れないで逝きたいなぁ~

再開始して4年目・・・

遂に世界一になったさぁ~

ヽ( ´ ▽ ` )ノ ワーイ



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妖女来西【コマンダー・コールマン・ストライカー伝第壱章より抜粋】
( ´ ▽ ` )ノ やあ ぬこです

年末も押し迫って参りましたね。もうお正月の準備はおk?

ブン( ̄ω ̄= ̄ω ̄)ブン

ぬこはまだまだです。(´・ω・`)しょぼ~ん

ラストイヤーを飾るのはWMの記事になりました。

(≧∇≦)bイエア!

私の名はコールマン、コマンダー=コールマン=ストライカー。シグナー王国の魔法戦士だ。

暗雲漂うウェスタンイモレン。

シグナー王国にとってもっとも警戒すべき邪竜を崇めるクリクスと国境を接している西部方面に、昨今よりかの恐るべき不死の軍勢が徘徊し領民にとっては眠れぬ夜が続いている。

ラマルックでは幽霊船騒ぎがあり、ニューラークホルムでも死者が街を襲うという忌まわしい事件が勃発している。

~禍ハ西方ノ滅ビノ島カラ来タレル~

シグナー王国に古より伝わる伝承だ。

そして・・・

それは紛れもない真実であり、同時に私にとっての苦悩である。

あの日、あの刻、なぜわたしは姉妹の傍にいれなかったのだろうか?

そうであれば二人は今でも・・・・・

いや、こんなことを考えても仕方がない。

もう終わってしまったことなのだから・・・

どうやら敵が来たようだ。

!?


まさか!!!


くっ



なぜ彼女が、いやアレは敵だ。

私が倒すべき敵、“ウォーウィッチ・デネグラ”だ。

ということで今回はI氏とのクリクス戦です。


ストライカーVSデネグラ


クリクスの素早い前進

ストライカーVSデネグラ1


激突中

ストライカーVSデネグラ2


起死回生のフィートか?

ストライカーVSデネグラ3


デネグラVSストライカー

1ターン目

今回は初のクリクス戦です。
そしてその恐るべき片鱗が・・・・・

速い!はやすぐるぞクリクス
もう中央付近まで来ましたねぇ~

こちらはじっくり前進なんだろうか?いつもの素早いシグナーとは思えぬ鈍さを感じますよー

2ターン目

サティクスの鬼女達がピシパシと鞭でWJをメレーアタックします。
(WJ自体は大してダメージをうけないんですが・・・)
WJとWCはテレパシーで繋がっているというのを逆手にとってこの鞭に当たると

Orz・・・・・

なんとコールマンがダメージを受けていきます。

Ω ΩΩ< な、なんだってー!!

なのでいつの間にか6ダメージ

こ・・・・・れ・・・・・じゃ・・・・・

拙いということで撃破を狙いますがいまいちな出目

3ターン目

それでもまだ本気ではないデネグラ

なんといってもステルスでレンジ武器が通用しないし、魔法のゴーストウォークがアワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ

それより怖いのがフィートである。

で一応間合いから越えてコールマンを配置したんだけど・・・・・

人生\(=ω=.)/コナタ

でた!!!

悪夢のフィート

全能力ー2は恐ろしいです。

たちまちDEFの下がったWJを鬼女達がペチパチ

でフィードバックダメージを受けるコールマン

くっ

どうしろと?

それでも逆転の手を考えて一気に間合いを詰めるコールマンでしたが・・・

4ターン目

デネグラのシルヴァーで切り裂かれるコールマン

I氏の勝利です
(*゚▽゚)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(゚▽゚*)
おめでとうございます。

『死ね。コールマン。

全く感情のない声で呟くデネグラ

私は死を覚悟した。

悔いがあるとすればデネグラの魂を救えなかったことか・・・

シルヴァーが振り落とされようとした瞬間であった。

『そうはさせないわ。デネグラ

!!

戦場を切り裂く雷光デネグラに突き刺さる。

が間一髪でそれをさけるデネグラ

ハーレイ・・・いや姉上私の邪魔をするな!』

そう、デネグラこそあの日袂を別ったハーレイの妹なのだ。

すかさずデネグラにヴォーテックススピアを突き入れるハーレイ。

バックステップをして間合いをとるデネグラ

『大丈夫。コールマン?』

そういいながらも決してデネグラから目を離さないハーレイ

『あぁ、なんとか』

どうやら虎口から生還したようだ。

『ここであの日の約束を果たしましょうか?デネグラ。』

眼を細め強い決意を抱くハーレイ、今にも決闘が始まりそうだ。

すると、口元を妖しく歪めるデネグラ

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

『ここは素直に退きましょう。あ・ね・う・え。』

そういうやいなや戦場に黒い竜巻が舞い上がり、デネグラは姿を消したのである。

続きはWebで
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聖戦勃発【キャプテン・カラ・スローン伝第一章より抜粋】
( ´ ▽ ` )ノ やあ ぬこです

お久しぶりですね~。え?更新サボっていた?ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?

ソウイウジジツハナイデスヨー


私の名はカラ、キャプテン=カラ=スローンシグナー王国の新米魔法戦士よ。

この間は上手い具合にケイドア帝国からの侵攻を防いだのだけど・・・・・

いきなり激戦地である東部方面に派遣されるとは思ってもみなかったわ。

その理由がネモ将軍が北部方面に遠征するのでその間のお留守番って

(;゚Д゚)

ちょっとおかしいわよレト陛下!!!

そもそも東部方面といえばシグナー王国でも有数の魔法戦士が煌びやかに揃っていてとてもとても新人である私如きが派遣されるレベルではないはずなんだけども、確かここにはあのJK先輩や鬼教官AC先輩がいるはず

カタカタ(((;゚;Д;゚;)))カタカタ

AC先輩だけはヤメテー

と思いながら司令部に到着した私を出迎えたのは緊迫した状況だったわ

なんでもメノスの大規模部隊があちらこちらから進出しているらしく、司令部は猫の手も借りたい忙しさ。

・・・・・キラッ☆

これって切り札状態じゃないわ・た・し

ここで活躍すれば・・・・・(=´∀`)ゞ

とそんなことを思いながら宿舎に移動しようとしたその時に前線から緊急連絡がきたわ

なんでも未確認の部隊(おそらくメノス軍ね)が国境を侵犯したらしいとのこと。

(o ̄ー ̄o) ふふふ

私の出番ね。見ていてくださいハーレイ姉様

そうして私が現場に部隊と供に駆けつけると・・・いる

Σ(ノ・□・)ノよりよってアノ石頭神官クレオスじゃない!

確か以前・・・・・JK先輩が死に掛けた(生きていたけどね)強敵じゃないですか?!

くっ

勝てるかな?あたし(´・ω・`)

カラVSクレオス


カラVSクレオス

カラVSクレオス1


メノスのWJが迫る

カラVSクレオス2


♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬バトルソング~

カラVSクレオス3


カラを守りながら前進するWJ

カラVSクレオス4


出目が腐って殆ど当たりません(´Д⊂

カラVSクレオス5


なんとか当てたカラでしたが・・・・・


カラVSクレオス6


(*>∀<)~~~~~

というわけで今回はY氏のメノス軍との15P戦です

こちらは調子が良かったカラの射撃編制部隊で、相手は新しく投入したWJを試す機会に恵まれたクレオス部隊です。

1ターン目はお互いに戦場中心目掛けて移動開始。

2ターン目、いつものように♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬から始まるメノス
早速バトルソングでWJを強化しました。

でもって新兵器リディーマーさんが大活躍

ブラック13が消えました。

(´・ω・`)しょぼ~ん

負けじとカラ部隊が射撃を開始

ここは必殺のフィートで一気にしとめようとします。

先程の特殊兵器を積んだWJを最優先に狙い打ちますが・・・・・威力が足りない

(´□`。)

壊せませんでした。

3ターン目

相変わらずどんどん撃ち込まれます

~~~~~(ノ≧ρ≦)ノ

そしてカラがダメージを受けていきます

辛うじて見えるようになったクレオス目掛けて射撃を開始。

なんとか当ててダメージを与えたのですが、攻勢もここまで

4ターン目、

なんと例の曲斜が三連撃でカラに命中

(*>∀<)

カラが大地に倒れました。

Y氏の勝利です

(*゚▽゚)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(゚▽゚*)

カツコツカツコツ

ち、近づいてくるこの足音は・・・クレオス

『神に逆らう異教徒よ、思い知ったか』

勝ち誇るクレオスの周囲に例の聖歌隊が朗々と勝利の詩を唱和する。

『慈悲を与えよう。我が手によって神の御許に逝くがいい!!!』

じょ、冗談じゃないわ。私まだやることがあ(ry

クレオスの戦鎚が振り落とされた!

(; ̄ー ̄)...ン?

そこには・・・・・なにもない

『悪りぃな!俺の教え子は神の御許に逝くには早すぎるんでね。』

なん・・・だと・・・

するとカラの体を抱きかかえる一人の漢が太陽を背に丘の上に立っている。

『貴様!何奴?』

くってかかるクレオス

陽光の中で漢は応える。

『またな。』

そう言うが早いかカラを抱えながらクレオスの前から瞬く間に消え去ったのである。

後には振り下ろした戦鎚が行き場を無くし佇むクレオスだけがいた。

続きはWebで

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神銃腕姫【キャプテン・カラ・スローン伝第一章より抜粋】
( ´ ▽ ` )ノ  やあ ぬこです。

ついこの間大人買いで無茶な購入をしたぬこです

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

そんなことよりブログ更新してくれですか?

だって文章構成がwwwww

(゚∀゚)o彡゜小人(゚∀゚)o彡゜小人

小人さんは仕事は早いんだけどね~

私の名はカラ、キャプテン=カラ=スローン
つい最近王立魔法戦士養成学院を卒業し、陛下に魔法戦士として御目通りを許された新進気鋭の魔法戦士(できたてホヤホヤの新人ともいう)よ。

早く憧れのハーレイ様のような美しく華麗なビクトリア姉様~(´∀`*) 優秀な魔法戦士になれるように学園内でもその技を磨いてきたつもり?

なんだけど、当時の私を指導してくれた教官が鬼のようでしたとても優しい方です。

キラッ☆(=´∀`)ゞ

勿論今迄戦場では演習も兼ねてジャーニーウーマンウォーキャスターとして闘い生き残ってきたわ。

その中でも特に優秀な学院生だけ魔法戦士に選ばれる。

幸いにも教官の鬼のシゴキ懇切丁寧な指導と天性の銃腕によって私は晴れて魔法戦士になることが出来たのだ。

この美しい国を他国の侵略から守るという誇りと魔法戦士としての栄誉に心が動かなかったわけじゃないけど、私にとってはビクトリア姉様***ヾ(≧∇≦)ノ"***というそういう野心がないわけじゃない。

って私こんなこと書いていいのかな?

・・・後日この内容は一部添削されたが、原文をここに書き記す

とある王室歴史文書館館員より


カラVSソーシャ


カラ=スローンの射撃編制部隊

カラVSソーシャ1


初登場Black 13thの恐るべき実力(なまらすげぇ~)あっという間にケイドアのウィドメーカが消えました

カラVSソーシャ2


マンハンターが森を抜けて迫ります。危うしシグナー王国

カラVSソーシャ3


がそこは特殊部隊、兇悪なコンボで抹殺です

カラVSソーシャ4


ζ*'ワ')ζ<弾幕こそ力!!!

カラVSソーシャ5


10%でも可能性があれば殺るのがコノゲームの勝利の方程式

今回はケイドア帝国を率いるT氏のソーシャとの16P戦です。
先攻はこちらが取れました
ダイスの神様万歳(*´∀`)ノ*{わーいw)

って(;゚Д゚)近けぇぇよウィドメーカー

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

これはチャンスですよ

ヽ( ´ ▽ ` )ノ ハーイ 今回初登場の新ユニット、Black 13thの独壇場です

まずはカラのスペル【死眼】でアタックブーストです

これでよほどDEFが高くなければ当たります

彼等は其々特殊なレンジアタックがあるので宣言して攻撃します。

リンチ、ワッツが其々攻撃が終わったのでここは確実に減らす為、リャンのスペシャルアタック発動

メイジストームウィドメーカーダスト・トゥ・ダストされました。

(゚Д゚)?

ええと、ウィドメーカーなにもしてないのですが・・・・・

気を取り直して今度はT氏のターン

流石に遠距離がないので近づきます

マンハンターはパスファインダーがあるので森の中でもq(・ェ・q)ルン♪(p・ェ・)pルン♪q(・ェ・q)ルン♪(p・ェ・)p

がこれが拙かった。

森の中はLOSから3インチ以内だと<●><●>ミテマスヨー

ここでリンチの特殊能力&特殊弾丸が炸裂

ワッツの攻撃は外れましたが、リャンの特殊攻撃はヒット

マンイーターさん退場です。

。゚(゚´Д`゚)゚。

この状況でのこっているのがWCとHWJしかいないというケイドア帝国
ですがここからが違います。o(`・ω・´)oキリッ

なにせ硬い。強い。凍る。の三拍子揃ったケイドア帝国
着実に間合いを詰めてきました。(この段階でソーシャが逆転のフィートを狙ったのですがみえてないので止めました。)

そして逆にカラのフィート発動

出目も走り一気にソーシャの体力を減らします。

がここで失敗

カラを動かすのを忘れてソーシャにとどめをさせずアワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ

逆にここはチャンスと見たソーシャが必殺の凍結

~~~~~(ノ≧ρ≦)ノ

でスペル攻撃までしますが、逆にフォーカスを使い切っていないカラのARM上昇で倒しきれず!!!

ならばダブルハンドスローはどうですか?

Σ(ノ・□・)ノ

ちょwwwwww

でっかいLWJがカラのほうに飛んでキ━━━イイィィ(。☉ω ⊙。)タァァアア━━━ッッッ!!

しかも転倒のオマケ付きwww

で残りのHWJもディフェンダーにアタック!!!

が壊れたのは左腕だけでした。

逆にソーシャへの道が開けたシグナー、ここがラストチャンスとばかり全力で転倒&凍結をシェイクしてフォーカスは零www

が普通は接近戦ですよね?しかしカラの特色はレンジ武器にあります。

まずはエレクトロリープ狙いでコディアックにレンジアタック!!!

勿論硬いからはじかれます。ええそうですともそれはどうでもいいんです。

エレクトロリープの恐ろしさはその後なんですから、電撃がそのまま後方のソーシャに襲い掛かります。

がここは弾かれる(なんという千早バギュラ

ならばカラ=スローンのレンジアタックは如何でしょうか?

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

レンジ武器なんてたいしたことないとおもっていませんか?ソーシャ
ここでダイスの神様奇跡をおこす!!!6ゾロ

絶対命中ktkr

ウェポンマスターのレンジ武器を味わってください。

∑( ̄Д ̄;)なぬぅっ!!

でも1ポイント残っています。

なら最後は10%のメレーアタック、センチュリオンまさかのシールドアタック発動

ダイス・・・・・コロコロ



人生\(=ω=.)/コナタ

なんとケイドア戦初勝利です
(*゚▽゚)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(゚▽゚*)A氏

アッーーーーーー

絶叫を上げながら目の前の魔法戦士コマンダー=ソーシャが大地に倒れる

やったのわ・た・し?!

だって氷壁の魔女といえばケイドア帝国でもその名を轟かせる伝説の戦士なのに・・・・・

あのコールマン様も危うく命を失うところだったほどの強者、(わたしも)その場面も見たことがあるだけに複雑な気持ちに囚われてしまった。

ヒュゥゥウウウウウウー

え?なに?なに?

突然目の前に凄まじい雪嵐がおこる、辛うじて眼を凝らすと目の前に人影が見えるアレは・・・誰だろう?

『悪いけどソーシャ様には指一本も振れさせないわ!この私が。』

そう言い放つ彼女の眼はまるで鬼神でも退くが如く爛々と輝いている。

『貴女が誰であったとしてもこのままハイそうですか?と見逃せると持っているの。』

私は賺さず愛銃スピットファイヤーを掲げて狙いを定める。

え?指が悴んで上手く引き金が引けない!!!

『私は”吹き荒れる風 ”誰も触れることは出来ないわ。』

そう言い放つとまるで何もなかったかのように彼女ソーシャは忽然と消えていた。

逃げられたってことo(゚◇゚o)?

まっいっかぁ~(=´∀`)ゞ

この活躍でビクトリアお姉様も(*´д`*)ハァハァハァハァ

この文章はシグナー王国の名誉の為に削除されました。

続きはWebで

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魔獣出現【コマンダー・コールマン・ストライカー伝第壱章より抜粋】
( ´ ▽ ` )ノ やあ ぬこです

今回は初のHordes戦でフューリーポイントも半分の4にしてもらいお試し感覚で対戦させていただきました。

WarMachineとの違いはフォーカスポイントを最初から持っているのではなく、ヘビーモンスターやライトモンスターに何らかの命令(フューリー)を与えてそれをウォーロックが吸収して使う。

吸収しきれないフューリーポイントがあるとモンスターがいうことが効きにくくなる。

ウォーロックがうけたダメージをトランスファーしてモンスターに分配することでウォーロックが生き残る可能性がある。

ということですかね~( ̄へ ̄|||) ウーム

るるぶがないのでそこのところは┐( ̄ヘ ̄)┌ さっぱりだ。

私の名はコールマン、コマンダー=コールマン=ストライカー。シグナーの魔法戦士だ。

今回の任務は南西部のクリクス国境地域に謎の巨大生物が蠢いているとの情報が司令部に届き、早速現地に調査に向かった。
もしかしたらクリクスの新部隊が国境侵犯を狙っての威力偵察かもしれないとの憶測を自分なりに考えながら私は部隊を編成した。

巨大生物というからにはこちらもWJ中心の編成でいくしかないな、下手に通常部隊を送り込んで彼等に無理をさせるわけにはいかない。

そう思いながら司令部から輸送車両に乗せられ既に五日もたった。

ようやく目の前に森というには大きすぎるそれはまさに樹海というのにふさわしい威容を持つリモンクスの森がみえてきた。

さぁここからは歩かなくてはいかんな、後はWJが泥濘にはまらないようにコントロールすることだけだな、こうして私は森の中へWJと共に偵察に出かけたのである。

暫く歩いていると何処となく遠方から恐るべき声が聞こえてきた。

ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ~


な、なんだ今の野獣のような咆哮は!


すると驚くことに湿原地帯の中に巨大な生物の影が見え隠れしている、

!!!

アレは一体なんだ?!


私は早速部隊を展開させ原因を取り除くことにした。

シグナーVSミニオン


コールマンVSバルナバス

シグナーVSミニオン1


沼地が移動してくるwww

シグナーVSミニオン2


そんな間合いで大丈夫か?大丈夫だ。問題ないo(`・ω・´)oキリッ

シグナーVSミニオン3


最終決戦

ということで初のHordes戦です。
特別に態勢相手の方のフューリーポイントを半分の4にしていただき対戦させてもらいました。
WMとの違いはやはりこのフューリーとフォーカスですね。

最初からあるものを使うのと吸収することで大幅に増えるというどっちもある意味面白さがあります。
相手はバルナバスという鰐人間?とお供も巨大な鰐でした。
特徴は・・・・・水適正アリ

魔法で沼を出しながら移動してきます。(沼の中はレンジ武器も魔法も通らないということです。)
ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?

ソロも多かったのですがそちらは逆になんとか倒せましたが、コールマンがダメージを受けてしまいました。
(´Д⊂

なんとかかんとかコールマンをアサルト距離に持ち込んで勝負をかけましたが・・・・・

ここで大問題!!!

あと少しで倒せると思っていました。(遠い目で・・・・・)


トランスファーでダメージはモンスターが受けます。|ョ。・`ω・。)

な・・ん・・・だ・・・と・・・?

ウォーロックってそういう特殊能力なんだwww

あと3まで減らした先はずっとモンスターのターン

アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ

結果
Minionaバルナバスさんの勝利です

お( ̄○ ̄)め( ̄◇ ̄)で( ̄△ ̄)と( ̄0 ̄)う( ̄ー ̄)

ぐぅ!

私は相手の巨大生物の一撃を受けてその場に倒れこむ。

ここで最後か・・・・・・

まぁ悪くない人生だったな、心残りがあるとすれば・・・・・あの花壇の花は咲き誇っているかな?
私の頭を今までの戦いの日々が走馬灯のように駆け巡った。

ターーーーーーーーン

甲高い銃声が静寂の森の中を引き裂く

Uooooooooooo

絶命するような声を挙げ、私にトドメをさそうとしていた巨大生物が地響きをたてて崩れ去る。

するとバルバナスが危険を察知したのか、この場から特殊な空間を出して沼地を作り賺さず飛び込む。

ヒィヒィィィィィン、パカラッ、パカラッ、パカラッ。

この蹄の音と嘶きは・・・・

『よぉ色男、どうやら間に合ったようだな。』

馬上から見覚えのある男の声がする。

『水遊びの時期にはちと早ぇな・・・・・』

こんな軽口を飛ばせる同僚は一人しか思い浮かばない。

キャプテン=ジェレミア=クレイだ。

『助かったよ、JK。危うくヴェルハラの門を通りそうだった。』

どうやら私は助かったようだ。

『俺なら遠慮なく通って美しい女神に・・・・・おk、おk銃口をこっちにむけるな、キティアラ。』

クレイの斜め後ろにはジャーニーウーマンウォーキャスターである魔法戦士養成学院生が怖い顔でクレイに向かってハンドキャノンを向けている。

ふふっ相変わらず仲がいいようだあのコンビは、そう思いながら私は生きていることを実感した。

続きはWebで

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南進襲撃【コマンダー・ソーシャ伝第壱章より抜粋】
( ´ ▽ ` )ノ やあ ぬこです。

更新遅れてすみません。ちょっと今回は切り口をかえてみようかと・・・・・

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

と思った方正解です。カテゴリーにあってませんからね。(´・ω・`)

こういうのもアリだろうと考えてしまうのがダメな斜壊人である私の特性ですよ

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!


今日も風は北から吹いてくる。それはこの大地に閉じ込められてしまった我等ケイドアの民の嘆きかもしれない・・・

私の名はソーシャ、コマンダー・ソーシャケイドア帝国の魔法戦士だ。

我々ケイドア帝国は女帝の下に集いし勇猛たる民族だ。

ケイドア帝国は国土の大半が永久凍土と痩せこけた土地であり、北方より途切れることのない吹雪に曝された不毛なる大地だ。

臣民は飢えの恐怖と容赦ない気候に震えている、だからこそ目指すのだ。

温暖で気候もよく、実りの多い大地を・・・

我等が南進するのは民族の生存圏確保の為の必然でもあるのだ。

過酷な環境で育つ戦士達は、力こそ正義であり、弱いものは強きものに支配されるのが当然だと思うようになる。

これが正しい国のあり方かどうかは私が決める事ではない。

私に与えられた力は、弱き臣民に代わってこの国を豊かにする。

そのための力なのだから・・・・・

人はこう呼ぶ【氷壁の魔女】ソーシャと・・・・・


シグナーVSケイドア


ケイドアVSシグナー

シグナーVSケイドア1


ストライカーのバトルグループが前進します。

シグナーVSケイドア2


ケイドアのWJもゆっくり前進

シグナーVSケイドア3


アイアングラッドストライカーを護るように・・・

シグナーVSケイドア4


見事にレックしたアイアングラッド

シグナーVSケイドア5



2対1でもソーシャのフィートは強烈です。

今回はT氏のケイドアと11P戦です。
見ての通りいわゆるスタートキットでの戦いなんですが、一部私のユニットが変更されています。
いつものランサーの代わりにハンターが入っています。(ポイントは一緒)

1ターン目
お互いに前進

2ターン目
シグナー側がまず射撃するのですが、流石硬いケイドアジャック

(o ̄ー ̄o)

全く効き目がありません

ケイドア側の反撃
でもっていきなりチャージされてアイアングラッドが鉄の塊になりました。
(ノ∀`)ノ∀`)ノ∀`) ジェットストリームアチャー

3ターン目
シグナー側が起死回生を狙ってフィートが、既に動かし方を間違ったストライカー

d (>◇< ) アウト!

逆にケイドア側ソーシャがいつものアレで一気にストライカーに迫り追加攻撃の嵐

デストラクション

:(;゙゚'ω゚'):

決着はぇぇぇぇぇよ

T氏の勝利です
(*゚▽゚)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(゚▽゚*)

くっ

ドサッと音を立ててソイツは倒れた。

目の前の魔法戦士は我が“氷の牙”の生贄になった。

いつも思う、なぜ彼等は理解しないのだろう。

弱きものは強きものに従えばいいのに・・・

最も彼等に選択の余地はない。

帝国の糧になるか、それに刃向かって死を選ぶか。

どちらでも好きな方をとればいいのだ。

せめてそれだけは選択させてやろうそれが強者の務めだ。

ん・・・なんだまだ動くのかコイツ

往生際が悪いようだ。ならば・・・・・

なんだ!

なにがくぇあsdffghじ

地面が揺れる。

目の前で倒れた魔法戦士から蒼い光が放たれている。

まさか!コイツ!

私は素早く“氷の牙”を振り下げたが・・・そこにはなにもない。

一瞬の隙をつかれ私は(獲物)を見失った。

既に感知魔法の範囲外に消えたようだ。

いいだろう、次に会うときはキッチリ始末して殺るよ。

私は執念深いんだよ、シグナーの魔法戦士。

うふふふふ、ほーほっほっほっ

口元に手を当て、艶やかな黒髪を撫でる【氷壁の魔女】が高らかに哄笑していた。

続きはWebで

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